TOKYO DJ部

音楽で人と人をつなぐコミュニティー

Kalio

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  • 9期生

幼少期に車で流れていた80s Disco / Dance Classicsを原体験に、明るい高揚感と身体を動かすグルーヴに親しむ。学生時代にはLady GagaをきっかけにDance Popへ惹かれ、やがてAviciiやMartin Garrixを通じてProgressive / Electro Houseへ傾倒。シンセサウンドとフェスティバル的なスケール感は、現在の選曲にも通じるルーツとなっている。 2021年にDJ機材に初めて触れ、2025年から本格的に選曲とミックスを深める中で、Houseのロングミックスが生むグルーヴの持続性に魅了される。2026年に現場デビューし、現在はDisco / House由来のグルーヴとProgressive / Electro Houseで培った高揚感を軸に、バーラウンジではFunky / Jackin / Disco-influenced Houseを、クラブフロアではドライブ感のあるTech Houseを中心にプレイ。二つの質感を行き来しながら、キャッチーで踊れる選曲を追求している。